呉市下蒲刈町のマンホール

呉市下蒲刈町のマンホールは、大きく松が描かれており、その横にアヤメのような花が咲いています。下蒲刈町(しもかまがりちょう)はもともと、広島県安芸郡にあった町(島)で、2003年からは呉市に編入しています。

広島県呉市下蒲刈町のマンホールは、大きく松が描かれており、その横にアヤメ(※1)のような花が咲いています。

呉市下蒲刈町のマンホール

広島県のマンホール特集

下蒲刈町(しもかまがりちょう)はもともと、広島県安芸郡にあった町(島)で、2003年からは呉市に編入しています。下蒲刈島は、とびしま海道を渡る最初の島で

日本古来の風習を生かした「全島庭園化事業(ガーデンアイランド構想)」が推進されています。その一環として整備されたのが、松を主樹とした美しい庭園をもつ松濤園(しょうとうえん)

この島すべて、ぐるりと綺麗に松などが植えられ庭園化したら、ゆっくり島内を歩いて散策したくなるようなスポットになりそうですね。

【2013年3月16日追記】
※1: 上記で「アヤメのような花」と書いていたマンホールに描かれていたあの花は、「春蘭シュンラン」という花だと教えて頂きました。感謝。

ads


あわせて読みたい

edit 『 呉市 スポット 観光 』の一覧

( 記事: Mika Itoh )

ads

PAGE TOP