福山市(旧内海町)のマンホール

旧内海町(広島県福山市)のデザインマンホール。内海町は尾道と鞆の浦の間、瀬戸内海に浮かぶ2つの島からなる町です。

旧内海町(広島県福山市)のデザインマンホール。内海町はかつて沼隈郡に属していた町で、2003年に芦品郡新市町とともに福山市に編入しました。

福山市(旧内海町)のマンホール

尾道市から鞆の浦に向かう途中にある、瀬戸内海に浮かぶ2つの島(横島田島)からなる町が、旧内海町。福山市沼隈町からかかる橋・内海大橋で本州と繋がっており、横島へ行くには田島を経由し 田島と横島を繋ぐ睦橋(むつみばし)を渡って行く手段のみとなっています。

広島県沼隈郡内海町

デザインマンホールには、「碧く輝く海・緑なす町うつみちょう」という言葉と共に、町の花であるスイセンと、内海大橋が描かれています。

漁業が主な産業で、クレセントビーチ(田島)、グイビ海水浴場(横島)、ドルフィンビーチ(横島)、横山海水浴場(横島)など海水浴が楽しめるビーチを幾つも持っています。

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( 記事: Mika Itoh )

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