三次市のマンホール

広島県三次市のマンホール。三次の夏の風物詩でもある鵜飼がマンホールにデザインされています。

広島県三次市のマンホール。三次の夏の風物詩でもある鵜飼がマンホールにデザインされています。三次の鵜飼は古くからの伝統行事(漁法)で、毎年6月1日から8月31日まで開催されています。

三次市のマンホール

マンホールには、鵜が翼を広げている姿と、三次市の花「さくら」が散りばめられていました。以下は、カラーのデザインマンホール(夜に撮影したもの)。

三次市のマンホール 鵜飼

また、三次市の消火栓にも凝っていて、

三次市のマンホール、鵜飼や桜の消火栓も

こんなのや、

三次市のマンホールと消火栓

こんなのも(こちらは、三次市以外でも使用されているようです)。

この他に、三次市の三良坂のマンホールには菊、三次市三和のマンホールにはミミズクが描かれています。

広島県のデザインマンホール 一覧

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( 記事: Mika Itoh )

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