カブトムシドーム、備北丘陵公園の巨大な虫かごドームで昆虫と触れ合える

庄原市にある国営備北丘陵公園「いこいの森」に、カブトムシドームが誕生。カブトムシドームとは、昆虫を間近で観察したり自由に触ることが出来るスペースで、カブトムシの幼虫2500匹を放し、羽化する様子など生態を観察したり触れ合ったりすることが出来るもの。夏休みの自由研究に良さそう

庄原市にある国営備北丘陵公園「いこいの森」に、カブトムシドームが誕生。カブトムシドームとは、昆虫を間近で観察したり自由に触ることが出来るスペースで、

カブトムシの幼虫2500匹を放し、羽化する様子など生態を観察したり触れ合ったりすることが出来るもの。

カブトムシドーム、備北丘陵公園の巨大な虫かごドームで昆虫と触れ合える

ドームの大きさは、奥行24m、横13.5m、高さ9mとなっており、カブトムシドームの公開は6月30日から8月19日までの約1か月半。

カブトムシの成虫が発生している期間のみの公開となる。入園料は大人400円、小・中学生 80円。期間中、7月2日・9日・17日の3日間は休園日となるようですので、ご注意を。

間もなく夏休みに突入するため、自由研究などにも良さそうです。詳しくは、備北丘陵公園管理センター(0824-72-7000)までお問い合せ下さい。

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国営備北丘陵公園 公式サイト

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( 記事: Mika Itoh )

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