アルパーク天満屋で トリックアート展、1月14日まで

アルパーク天満屋にて、トリックアート展が開催されています。巧みな表現方法を使い、目の錯覚で楽しむトリックアートの世界観に入り込むと、不思議で面白い写真が撮れそう。同じ空間にいるのに、1人は巨人に、1人はコビトになってしまうお部屋があったり、絵の中に描かれている階段を上ることが出来たり?!と、不思議なトリックが沢山。

アルパーク天満屋にて、トリックアート展が開催されています。トリックアートといえば、最近オープンしたドンキホーテ広島八丁堀店でも階段でトリックアートを楽しめる「KAIDAN美術館」がありますが、

アルパーク天満屋で開催している「服部正志のリアルトリックアート展」はまた一味違っていて、楽しそうです。

アルパーク天満屋で トリックアート展、1月14日まで

巧みな表現方法を使い、目の錯覚で楽しむトリックアートの世界観に入り込むと、不思議で面白い写真が撮れそう。写真撮影OKなので、デジカメや携帯カメラを持参して入りましょう。

同じ空間にいるのに、1人は巨人に、1人はコビトになってしまうお部屋があったり、絵の中に描かれている階段を上ることが出来たり?!と、不思議なトリックが沢山。

アルパーク天満屋で 服部正志のトリックアート展、1月14日まで

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トリックアート展は、アルパーク天満屋の閉店時間より閉場が早いようですので、行かれる際には時間にご注意を。

服部正志のリアルトリックアート展
期間: 2013年1月14日(月)まで(現在開催中)
会場: アルパーク天満屋 2階催事場 (ホール133)  
時間: 午後19時まで(最終入場は、午後6時30分) 
入場料: 高校生以上 600円 / 小・中学生 500円 / 3歳から小学生未満 400円

アルパーク天満屋 公式サイト

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( 記事: Mika Itoh )

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