ガラスの仮面の名作「紅天女」が能舞台が、広島 廿日市市にて開催

大ベストセラー少女マンガ「ガラスの仮面」。その中で幻の名作として描かれた舞台・紅天女(くれないてんにょ)が広島県廿日市市にて開催する。開演前には作者・美内すずえさんのトークも

大ベストセラー少女マンガの「ガラスの仮面」で、幻の名作として描かれた舞台・紅天女(くれないてんにょ)が広島県廿日市市 さくらぴあ大ホール(廿日市市下平良一丁目11-1)にて開催されます。

ガラスの仮面の名作「紅天女」が能舞台が、広島 廿日市市にて開催

原作者の美内すずえ監修のもと、人間国宝 梅若玄祥が主演・演出し能で再現する。ガラスの仮面は、女優を目指す主人公・北島マヤと、ライバルの姫川亜弓が女優として競い合って成長していく姿を描いたマンガで、

その中でも「紅天女」は幻の名作として描かれた舞台。能舞台としては2006年に国立能楽堂で初演され、大評判に。

広島県廿日市市での開催は2015年3月7日14時からで、すでにS席は完売しており、残るはA席(3500円自由席)のみ。

上演前には作者・美内すずえのトークも予定されているとのこと。チケット手配は、ローソンチケット(Lコード:64225)にて。

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( 記事: Mika Itoh )

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