風のペリーヌ、長く愛された廿日市のカレー店が閉店へ

廿日市で長く愛されたカレーのお店 風のペリーヌが2015年12月30日に閉店。その後は貸しテナントして店をあけ渡す予定とのこと。

廿日市市のカレー専門店 風のペリーヌが2015年12月30日の15時で閉店する事がわかりました。

風のペリーヌ、長く愛された廿日市のカレー店が閉店へ

風のペリーヌは広島県廿日市市宮内、飲食店や郵便局・銀行・スーパーが立ち並ぶ県道30号線沿いにあるビルの1階・一角に店を構えるカレー店。

ライスが隠れるほどの大きなトンカツがのったカツカレーが人気で、店内にはマンガも多く取り揃えられていました。

風のペリーヌ カツカレー

長くこの地で愛された「風のペリーヌ」。店主は、“あと数年は営業するつもりだったが、身体が元気なうちにお店をしめて他の方に使ってもらいたい”と、2015年いっぱいでの閉店を決めた。

風のペリーヌ閉店後のこの場所は、テナントとして貸し出すとのこと。

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( 記事: 伊藤 みさ )

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