優勝に喜び、ビールまみれでベースに滑り込んだカープ選手は誰?【広島人検定】

今から20年前の1991年にリーグ優勝を果たした広島カープ。優勝を決めた試合の直後にビールかけをし、その濡れたユニフォームのままホームベースに滑り込んで喜びを表現した意外な人物とは?1: 現在は野球解説者 佐々岡真司 2: 珍プレー好プレー常連 達川光男 3: 「勝つ野球をします」 野村謙二郎 4: イチローが尊敬する天才 前田智徳

今から20年前の1991年10月13日。
このシーズンは、4月に戦線離脱した「炎のストッパー・津田」が
闘病中ということもあり 当時の山本浩二監督以下 選手一丸となって
7年ぶりのリーグ優勝を果たしました!

優勝が決まった直後のグラウンドでビールかけを行ったカープ選手たち。
なりふり構わずビールを掛け合い、ユニフォームも「ビシャビシャ」。

嬉しさのあまり、喜びを身体で表現しようと
ビールまみれのままホームベースに滑り込んだ「意外な」選手がいました。
その選手とは次のうち誰?

ビールまみれでベースに滑り込んだカープ選手

1: 現在は野球解説者 佐々岡真司
2: 珍プレー好プレー常連 達川光男
3: 「勝つ野球をします」 野村謙二郎
4: イチローが尊敬する天才 前田智徳

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カープ優勝から20年、再び優勝の味をかみしめたい野村監督

答えは…(3) 野村謙二郎 !

2011年は、その最後の優勝からちょうど20年。
今年は現役選手ではなく、監督として喜びを爆発させ
ホームベースに突っ込む姿が見たい!

毎年恒例の必勝祈願も終えた広島カープ。
沖縄・宮崎キャンプにも注目が集まります!

広島アスリートマガジン2011年特別増刊号

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( 記事: 伊藤 みさ )

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