ハンズ広島店が指をつめた…と話題、現在は

東急ハンズ広島店の建物の上にあるネオン看板。ハンズのブランドロゴの指が点灯せず、「指つめた」と話題になっています

東急ハンズ広島店の建物の上にあるネオン看板。これに描かれているのは、東急ハンズのブランドロゴですがそのブランドロゴに異変が…!?

【悲報】ハンズ広島店が指をつめた…と話題、現在は
Photo by @jonchama

東急ハンズのブランドロゴは、その店名の通り「HAND=手」ですが、その手の指の部分だけが消えてしまっていることに気付いたユーザーが

「ハンズ広島店が指をつめた」とツイッターでつぶやき、ネットを中心に話題になっていたのです。この写真をみて、“広島だけに…”“けじめか…”と、「仁義なき戦い」の題材になった町のイメージがいまだに抜けない模様。

実際、BADBOYSなどその他にも「ソッチ系」の物語が多く描かれていることもあり2014年7月21日まで開催中のヤンキー人類学という突き抜けた美術企画展が好評だったりと、何かと切っても切れぬ縁。

記事冒頭の写真は2014年1月に撮影されたもので、現在はネオンそのものが夜でも消えている状態。

ツイッターでハンズの指つめ事件をつぶやいた@jonchamaさんは2014年5月20日にもハンズ看板のその後を追っており「ハンズ指詰めから4ヶ月 未だに戻る気配なし(●▲●) 」と、そのネオン看板は消えたままのよう。

ブランドロゴが表すのは「手の復権」。そんなネオンの光は復活するのか?その後も気になります。

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( 記事: 伊藤 みさ )

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