アルパーク天満屋に水族館!ウミガメ赤ちゃんも誕生

2016年7月29日~8月21日まで、アルパーク天満屋にて「オーストラリアと南の海の水族館」イベントを開催。孵化したばかりのウミガメの赤ちゃんにも会えますよ!

アルパーク天満屋(広島市西区)の夏休み企画として、3階催事場にて「地球派宣言Presents オーストラリアと南の海の水族館」が開催されています。

アルパーク天満屋に水族館!ウミガメ赤ちゃんも誕生
画像はイメージ

オーストラリアや南の海に住む生き物たちが集結した期間限定の水族館。カラフルでかわいいクマノミや、人が笑うように鳴くワライカワセミなどに出会えます。

また会場では、泳ぐウミガメたちのほか、土に埋まったウミガメの卵も。産卵から約60日ほどで孵化するという卵がいくつかあり、先日1匹誕生したばかり。赤ちゃんの展示もスタートしているようです。(参考

このほか、毎日3回「ウミガメ博士の研究室」が開催され、ウミガメの生態を詳しく学ぶこともできる。(11時~/14時~/16時~)

入場料は一般(おとな)900円、こども600円で、天満屋カード会員やアルパーク専門店のレシート税込み1000円以上を提示すると入場料が100円割引となる。時間は毎日10時~19時まで。会期は2016年8月21日までで、最終日は16時で終了するとのこと。

※内容は執筆時のもの。お出かけの際は、営業を確認してからお出かけ下さい。

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( 記事: 伊藤 みさ )

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