たけはら美術館に 錯覚・錯視ふしぎ体験館!脳がビックリしちゃうカモ

たけはら美術館で2013年7月20日から9月1日までの 夏休み期間中、錯覚・錯視(さくし)ふしぎ体験館が開催されます。不思議すぎて脳がビックリ!?

たけはら美術館で2013年7月20日から9月1日までの 夏休み期間中、錯覚・錯視(さくし)ふしぎ体験館が開催されます。

錯覚・錯視ふしぎ体験館とは、このポスター「蛇の回転」にもあるように蛇がとぐろを巻いて回っているような「動く錯視(静止画なのに動いて見える錯視)」を含む目の錯覚などを利用して作られた作品・体験ゾーンが揃う特別展示。

たけはら美術館に 錯覚・錯視ふしぎ体験館

これは竹原市が市制施行55周年を記念して開催するものだそうで2013年9月1日までの会期中は無休で開催されるのだそうです!

夏休み、「こどもをどこに連れていこう…」とお悩みの方にピッタリのイベント。

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体験館に加え、ワークショップも!

錯覚・錯視ふしぎ体験館 には、「蛇の回転」の作者で立命館大学教授の 北岡明佳氏の作品である「ななめの部屋」、立つ位置によって大きさが違って見える「エイムズの部屋」、「とびだす絵」などのオモシロイ作品が待っています。

見る のがメインの美術館で オモシロ体験 をすることができる!また、エイムズの部屋のミニチュア版が作れたりするワークショップもあるので夏休みの自由研究の作品にもなりそうですね!

おとなも子どもも楽しめそうなたけはら美術館の特別展、錯覚・錯視ふしぎ体験館 詳細は以下より

▼脳がビックリ!錯覚・錯視ふしぎ体験館
場所:たけはら美術館(竹原市中央5丁目6-28)
開催期間:2013年7月20日から9月1日まで
時間:9時から17時(入館は16時30分まで)
入館料:一般600円、高大生500円、小中学生300円、親子ペアチケット(一般+小中学生700円)

たけはら美術館/竹原市観光案内
北岡明佳の錯視のページ

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edit 『 竹原市 スポット 観光 』の一覧

( 記事: 伊藤 みさ )

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