豊平の新そばを堪能「そば祭り」屋台や神楽上演も

北広島町豊平で、美味しい新蕎麦が食べられる秋の恒例イベント「そばまつりとよひら2016」が11月19・20日に開催。北広島の地元食材で作った加工品など屋台も並びます。

美味しいお蕎麦が食べられる北広島町豊平で、毎年恒例の「そばまつりとよひら」が開催されます。2016年の開催は11月19日・20日の2日間で、豊平産そば「とよむすめ」の新蕎麦や屋台などが楽しめます。

豊平の新そばを堪能「そば祭り」屋台や神楽上演も

9月下旬には白や赤い蕎麦の花が一面に咲く、北広島町(赤そばの栽培は八幡地区のみ)。11月はいよいよ、美味しい新蕎麦が頂ける季節です。

そばまつりとよひら2016 のイベントプログラムには、太鼓やみこしパレード、吹奏楽団の演奏や田楽(舞踊)、神楽上演、よさこいソーランなど様々な催しが予定されています。

新蕎麦のほか、北広島の特産品や地元食材を使った加工品の屋台なども有り。

イベント会場は、道の駅 豊平どんぐり村で、11月19日は10時~16時、20日は10時~15時まで。問い合わせは、そばまつりとよひら実行委員会(0826-84-1234)へ。

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( 記事: Mika Itoh )

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