忍者スタンプ

魔法の美術館、三次市で「光と遊ぶ」超体感型ミュージアム

見て・触れて・遊べる、体感型の光の展覧会「光のワンダーランド 魔法の美術館」が奥田元宋・小由女美術館で2016年11月14日~2017年1月9日まで開催。

広島県三次市の奥田元宋・小由女美術館にて、2016年11月14日から「光のワンダーランド 魔法の美術館」が開催されます。

魔法の美術館、三次市で「光と遊ぶ」超体感型ミュージアム
光のワンダーランド 魔法の美術館チラシ

光を主役とした「魔法の美術館」は、現代日本を代表とする気鋭のアーティストたちの豊かな発想から生まれた、まるで魔法のようなアート作品の数々を集めた展覧会。

こどもから大人まで、直感的に見て・触れて・遊べる体験型アートの世界が広がります。

真っ白な絵本に物語が映し出されたり、自分の歩みに合わせて足元から音や光が広がる。また、自分の影を操って映像の中のカラフルな水玉をはじいて遊ぶ事も出来るなど、来館者がその作品に触れてはじめて完成する光のアートが集結する。

会期中、11月14日・12月14日には「満月ロビーコンサート」の開催や、広島バスセンターからの往復バスチケット・館内ディナー・展覧会チケットがセットになった「満月エクスプレスパック(5800円)」等もあり。

家族でのおでかけのほか、デートで行くのも楽しめそう。この展覧会では写真撮影もOK。不思議で素敵なアートとの出会いを思い出に残してみては。

「光のワンダーランド 魔法の美術館」は2016年11月14日(月)~2017年1月9日まで奥田元宋・小由女美術館(地図)にて開催。

開館時間は9時30分~17時ですが、満月イベントが開催される11月14/12月14日は21時まで。

観覧料は大人一般1000円、ペアチケット1800円、高校・大学生500円で中学生以下は無料。お得な前売り券は広島市内の福屋・ひろしま夢ぷらざ・県内の主なゆめタウン・中国自動車道安佐SA(上り)・中国新聞各販売所(取り寄せ)ほかで販売。

LINEでこのページを送る

カープを熱烈応援 スタンプ

2016.10.31 19:00 [writer]伊藤 みさ

あわせて読みたい

edit 『 三次市 スポット 観光 』の一覧

ads

PAGE TOP