公開:2022/10/14 Mika Itoh │更新:2022/10/14

RCC本社ビル前にロゴオブジェ、開局70年記念で

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広島城の脇に本社を構えるRCC(中国放送)は開局70年を記念して、本社ビル前にRCCのロゴやシンボルマークを模ったロゴオブジェを設置。新たに屋外時計も設置されています

RCC(中国放送)の本社ビル前に、RCCのロゴとシンボルマークの「ロゴオブジェ」が登場しています。大きさは台座を含めて横420㎝×高さ154㎝。

RCC本社ビル前にロゴオブジェ、開局70年記念で

このロゴオブジェは、2022年9月23日に設置されたもの。

RCCは開局70年を機にリブランディングしており、ロゴやシンボルマークも刷新されています。

RCC リブランドでロゴやシンボルマークを変更

グレー、レッド、ブルーの三色ストライプだったシンボルマークは、同じ配色の輪に変更。「RCC」の文字はフォントが丸文字に変更されています。

この新ロゴと新しいシンボルマークで、「KOBE」や「HIROSIMA」のようなインパクトのある立体オブジェ看板で会社の象徴をつくろうというアイディアから、ロゴオブジェが製作されたのだそう。

RCC本社ビル前にロゴオブジェ、夜にはライトアップも

夜にはライトアップもされていますよ!

ちなみに、本社ビルの前にはロゴオブジェのほか同じタイミングで製作された屋外時計も設置されており、

RCCが本社ビル前にロゴオブジェと屋外時計を新たに設置

時計の針部分はRCCのコーポレートカラーのレッドとブルーになっています。

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